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2016年7月

2016年7月31日 (日)

燃える地面

昨晩・・・ 暑~い土曜出勤が終わった夜に決定。

や~さんとゆかりんがポンポン山dash の話を聞いて便乗することに。

朝から昨日にもまして暑い朝。

ば~っsign03と走らずとも、今日は長い時間動き続けることを目標に。

街中を走り抜け、木陰のある山に入ってホッよ一息だけれど、

ここから上り坂が急になって来る。

でもきつかったら歩く、歩く、歩く。そしてちょこっと走る。

オフロードに入って風も心地よく、ポンポン山到達。

眺めもよくて京都市内も一望。

きもちいい! が、山頂でも暑い! でも気持ちいい。

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ゆっくり、ゆっくりで、山から下りてセブン―イレブン寄って、

ほんと暑かったけれど、いい汗かけた5時間半。距離で24.5キロ。

富士山の消化不良だった分を1か月かけて消費しようhappy01

それにしても山から下りてアスファルトは何度だったか?

2016年7月30日 (土)

汗ダラダラ

昼間から「食中毒予防キャンペーン」

暑いsweat01屋外で長時間に渡っての活動でみんなヘロヘロ。

終わってからのビールが美味かったぁbeer

これで少しでもみんなが気を付けて事故が減ればね。

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走ってなくても走ったと同じくらい汗かいたかな?

2016年7月29日 (金)

習慣

ほんの一週間前は富士山五合目で震えていたのに、

昼過ぎから背中に西日が当たり始める机にかまぼこ状態は暑い・・・sweat01

とにかく暑いsweat01 このギャップは大きいです。

暑いsweat01ならばこの暑さの中でしっかり汗をかかなければsign01

と、帰宅ラン。

本当ならば帰宅後、又は大阪城公園まで行ってしっかり走りたいけれど、

そこまではまだやる気が・・・coldsweats01

8月から気合を入れ直して! って週明けはもう8月だ。

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明日も天気は良さそう!

山でも・・・  いや、一日中仕事だったbearing

2016年7月27日 (水)

回り道

外は暑いけれどギラギラした暑さではない。

ゆっくり走るには暑すぎない。暗くなるまでにはまだ1時間以上。

夏の一番のレース富士登山競走も終わってゆっくり回り道帰宅ラン。

ゆっくり・・・ のはずだけれど妙に息が上がる。

やっぱり富士山の時もそれからも、どこかおかしい?

って言うか総体的に走る力が落ちたままなのか。

まあ今はちょっとだけ気を緩める期間。

暑さを楽しんで走りましょsign03

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いや、8月末は「かっとび伊吹」で1,300mを駆け上がる山レース。

昨年肉離れでDNFだったリベンジをしなければ。

2016年7月26日 (火)

スイカ

期間限定に弱いのは誰しも?

ヨーグルトに・・・ スイカ・・・ 微妙・・・

と言うかスイカはそのまま塩をかけてガブッとかじって、

種をプップップッと庭に飛ばすのが一番だな。

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なのでスイカバーも僕にはあり得ないsad

2016年7月25日 (月)

足より心肺

腰痛で崩れ落ちてから約2週間ほど全く走れず。

富士登山競走の前は不安満タン状態でしたが、

いざスタートしてみると「意外と走れるな!」

2週間の空白期間ぐらいではある程度の脚力低下で済むものなのか?

怪我なくしっかりその2週間を走れた場合に比べたら当然差はありますが、

この程度の落ち込みで済むのか? と言う範囲でした。

しかしそれ以上に落ち込んでいたのが心肺機能。

足は大丈夫でも、息が心臓がまったくそのスピードについていけない。

足はまだ動きそうなのに苦しくて苦しくて、

こんなに走れなかったのは初めてかも。

この後の走り込みには足より心肺が心配coldsweats01

心肺機能の強化には何が効果的なのだろうか???

手っ取り早くはスイミング? 

蓬莱山を登った後に琵琶湖でひと泳ぎかなsign02

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五合目ゴール後「ラン×スマ」の芸人ハブくんとcamera

昨年より大分タイムを縮めてのゴールでした。

最後は伴走の鏑木さんに「男だろ!」「根性見せろ!」と鞭打たれ、

カメラに追われて息抜く間もなかったと想像できるレース。

いい顔してましたsign03

2016年7月24日 (日)

山頂目指せば

悪天候で五合目打ち切りとなった富士登山競走は僕自身2回目。

不完全燃焼のまま五合目ゴールでしたが今年はこれで大満足。

どう考えても、どう想い描いても、山頂ゴールがイメージできなかった。

スタートしてから初めの角を左に曲がるとあとは上りだけ。

浅間神社に行くまでにすでに心臓はバクバク、呼吸はゼーゼー。

五合目ゴールだったから何とか耐えられたけれど、

その先があったら果たして気持ちも足も持ったかどうか???

弱気の虫が絶好調でした。

「何とかなる」は練習できてない富士山では通用しませんからね。

しかしゴールしてしまうと現金なもので「いけたかな?」

実際五合目のタイムは昨年山頂を完走した時より2分ほど速い。

「たら」「れば」は無いけれど1年に1度の富士登山競走。

山頂へ挑みたかった。

まあ、後からなら何とでも言えるかcoldsweats01

レースが続行されていたら途中で体が冷え切ってどうなっていたか・・・

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力も余ってた?

レース翌日はモリリン、ケースケと早起きして朝ランrun

決してワイン目的ではありません。

2016年7月23日 (土)

打ち切り

今年の富士登山競走は悪天候で五合目打ち切りwobbly

腰の具合も、練習量も不安だらけだったので正直なところホッ。

それでも痩せても枯れても富士登山競走。

五合目の2,250mまで2時間20分で駆け上がらなければならない。

スタート直後から心臓はバクバクで足もついていかない。

大丈夫か???

ハリ天狗の背中もアッと言う間に遠ざかったまま。

気温も低い。雨も降ってる。足元も悪い。

上りっ放しのコースでペースは一向に上がらぬまま抜かれ放題。

ズルズルズルとどこまで落ちていくのか不安が膨らむだけだったけれど、

馬返しを過ぎてからのオフロードに入ってから持ち直し、

バテてきた先行ランナーをひとり、ふたりと抜いていく。

三合目も過ぎてもう少し。

先を急ぎたいが渋滞にはまって、ここでは気だけ焦るのみ。

2時間・・・ を超えてもう少し。

最後の大渋滞をクリアして2時間4分55秒。 

ふ~~~っ。今の状態からして今年はこれで満足です。

体調を万全に来年こそは山頂だfuji

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五合目ゴールは雲の中。 寒かったぁ!

2016年7月20日 (水)

まだ見えぬテッペン

てっぺんはまだまだ見えないけれど必ずそこにあるのが日本一の頂fuji

例年に比べての仕上がり具合は70%?

いや、今の自分の中では100%punch

スタートしてからは苦しさで弱い心が何回も顔を出すだろうけれど、

それも本当の自分。

制限時間の4時間半まで諦めることなく登り続けようupwardright

7月21日午前7時、富士吉田市役所前をスタートdash

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今日も整骨院でレース前最後の治療。

治療後は体は軽くなる・・・   やれるpunch

2016年7月19日 (火)

帰りにフトッ

昨日の伊吹山からの帰り、

何となく急に立ち寄ってみたくなり滋賀県の日野町なるところへ。

そうなんです、大阪へ移る前に働いていた地。

周りは畑しかなく、その先は山だらけ。

もっと刺激が欲しかった・・・と思っていましたが、

こうして訪れてみると緑の多い何ていいところなんだろう。

滋賀県を去るちょっと前に竣工なった建物も昔のまま。

懐かしい。

土日もオープンですから家族連れが芝生の上でのんびりと。

あのままあそこで働いていたらどんな人生になってたんでしょうね。

しばし感慨にふけった帰り道でした。

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ついこの前までの勤務地の高~いビルとは大違いsign03

目標大会

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